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美しさにまごころこめて

日本メナード化粧品株式会社

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スキンケア、メイクに関する情報

うつくしさのカギは“6つ” 美肌のトビラ 乾燥しがちな秋冬こそうるおいあふれる肌で過ごしたい。しっかりお手入れすることこそ濃密な美しさを手に入れるカギ!さあ、輝く笑顔への扉を開きましょう。

フェイシャル美容法で濃密タイム フェイシャル美容法のすべてのステップを フルコースでおこなう濃密な時間こそが美しい肌へと導きます。

  • クレンジング CLEANSING
  • ウオッシング WASHING
  • マッサージ MASSAGE
  • ローション LOTION
  • ミルクローション MILK LOTION
  • クリーム CREAM

メイクアップ料や日やけ止め化粧品などをとり除く。 クレンジング CLEANSING まずポイントメイクを専用リムーバーで落としてから、クレンジングクリームを顔全体になじませます。

力を入れず、なでるようなイメージで。クリームが 透明のオイル状になるまでまんべんなくなじませて。 やさしくていねいに クレンジングをした肌 毛穴がキレイに! ゴシゴシと力を入れて クレンジングをした肌 毛穴に汚れが残ってる

古い皮脂や角質などの汚れを洗い流す。 ウオッシング WASHING 手のひらで泡立て、肌の上で泡をやさしく転がすように洗い、ぬるま湯か水ですすぎます。生え際やフェイスラインの洗い残しに注意しましょう。

角が立つくらいの弾力の泡で、手が肌に 直接触れないよう泡で優しく洗います。 泡立ちOK! 泡が細かく、角が立ち 逆さにしても落ちない 泡立ちが不十分 泡が粗い

血行を促して新陳代謝を活発にします。 マッサージ MASSAGE あなたにぴったりの マッサージルーティン マッサージって面倒なものだと思っていませんか?実は、たった3分程度のマッサージで、肌にいいことがたくさんあります!マッサージを毎日続ける秘訣は、生活スタイルに合わせて、無理なく組み込むこと。さあ、自分だけのルーティンを作ってマッサージを習慣化しましょう!

マッサージのポイント

  • Point1 肌状態に合わせた 量を使うこと 使用量の目安はさくらんぼ1.5個分程。マッサージ途中で指がなめらかにすべらなくなる場合は、肌が乾燥気味かも。クリームを足して指がなめらかにすべる状態でマッサージを!【使用量の目安】さくらんぼ1.5個分程
  • Point2 やさしいタッチで おこなうこと うるおいを保つ力が低下すると肌の角質層は健全な状態が保てなくなり刺激を受けやすくなる傾向に!こすらずなでるようなやさしい力加減でおこないましょう。
  • Point3 すすぎの湯温に 気をつけること あたたかいと感じるお湯は肌に必要なうるおいまで洗い流してしまうことに!あたたかいと感じない程度のぬるま湯か水ですすぎましょう。

マッサージの手順はこちら

マッサージの手順 1~7は同じ動きを3~6回程度繰り返します。

  • フェイスライン・ほほ あご先から耳の下、口角の横からかみあわせ、小鼻の横からこめかみへらせんを描き、各行程の最後に●を押さえます。
  • 口のまわり 半円を描きながら、口角をひき上げるように往復します。
  • 鼻 小鼻は手前に小さく円を描きます。鼻の側面は上下に往復します。
  • 目のまわり 目のまわりをくるくると円を描きます。さらに目頭・眉の下・こめかみをゆっくり押さえます。
  • 目尻 目尻を引き上げるように、上下に大きく「V」の字を描きます。
  • 額 額の中央からこめかみまでらせんを描き、こめかみを押さえます。
  • フェイスライン フェイスラインをもち上げるようにバッティングして、最後に耳の下を押さえます。
  • 顔全体の鎮静 手のひらで包み込み、口から耳の下、鼻からかみあわせ、目からこめかみへとすべらせていき、各行程の最後に●を押さえます。

簡単!パーツマッサージはこちら

PARTS MASSAGE 簡単!パーツマッサージ

美肌への第一歩は簡単なパーツマッサージから。さあ、気になる部分をくるくるマッサージしてみましょう!

  • すっきりひきしめたい! 1あご先からほほの部分を3つに分けて下から上へ、 くるくるとらせんを描きながらマッサージ。 2フェイスラインをパッティングして気分もすっきり。
  • 若々しい印象に見せたい。 1目のまわりを円を描くようにマッサージ。 さらに目頭・眉の下・こめかみをゆっくり押さえましょう。 目の下のくまが気になる方にもおすすめ。 2目尻を引き上げるように「V」の字を描きましょう。
  • つるんとした肌になりたい! 小鼻のまわりは皮脂分泌が多く、毛穴が大きく目立ちがち。 手前に小さく円を描くようにくるくるとマッサージ。 鼻の側面は上下に往復させましょう。 また、ほほの毛穴が気になる方は、ほほを下から上へくるくるとマッサージしましょう。 ※上記「〈フェイスライン・ほほ〉すっきりひきしめたい!」(1同様)

肌にたっぷりの水分を与える。 ローション LOTION マッサージで血行を促した肌に、ローションで しっかりと水分補給。下から上へ、 肌がひんやりしてくるまでパッティングしましょう。

【使用量の目安】  コットンに500円硬貨大程 500円硬貨大程の量をコットンにとり毛穴を引き締めましょう!コットンを使用した方が、より多くのローションを肌に移行することができます。

ローションで与えたうるおいを守る。 ミルクローション MILK LOTION ミルクローションはローションで与えたうるおいを しっかりとじこめクリームを均一に なじませるための大切なステップ。

ミルクローションの塗布により、 クリームが均一に塗布できることがわかります ミルクローションあり (自社測定データ)ミルクローションなし 明るい黄緑色に見えるのが蛍光色素で、クリームが塗布できている部分。 「ミルクローションあり」の方がクリームがムラなくなじんでいます。 【使用量の目安】  朝:大豆粒1個分程 夜:大豆粒2個分程

おやすみ中の肌を乾燥から守る。 クリーム CREAM 夜の間、肌を乾燥から守りしなやかな肌へ導きます。 指全体がすべりにくくなるまで、やさしく顔全体になじませましょう。

【使用量の目安】  あずき粒1個分程 クリームのうるおいを保持する効果 クリームまで使用すると、しっかりと水分の蒸散を防ぐことができるため、うるおいを保持することができます。

乾燥知らずな肌のカギはミルクローション&クリーム 保湿がキメ手!

ダブル洗顔後、ローションだけでは肌のうるおいを充分に保つことができません。ミルクローションをぬり、夜はお手入れの最後にクリームを重ねることで、肌のうるおいを充分に保つことができます。

※基礎3品とは、クレンジング、ウオッシング、ローションのこと。
※2017年1~12月受付美肌スキンチェックデータ100,125件
※美肌レベルとは、美肌スキンチェックアドバイスシートに表示される美肌レベルA~Eまでをスコア化し、平均したものです。

保湿するときのコツはこちら

ミルクローション+クリームで保湿するときのコツ

保湿のステップは間をおかずにおこなうこと

ローションで水分補給したらすぐにミルクローションで肌のうるおいを守って!夜はその後すぐにクリームを重ねることで、おやすみ中の肌をうるおいで包み込み乾燥から守ります。

お顔の5点(額・鼻・両ほほ・あご)においてのばすこと

手のひらや指先に適量を取り、5点においてから肌全体にのばしてぬりムラを防止!乾燥しやすいほほに少し多めの量をおくのがコツ。手のひら全体になじませてからのばすと手のひらがうるおいを吸い込んでしまうのでNGです!

乾燥が特に気になる部分はクリームの量を調整

乾燥しやすい目もとなどは、重ねづけしましょう。朝起きた時にうるおい不足と感じた時は、夜のクリームを多めにすると次の朝の肌コンディションに違いが!肌状態に合わせ量を調節して乾燥にサヨナラ!

美肌への近道=フェイシャル美容法のフルコース!

フェイシャル美容法は肌のしくみに合わせたお手入れです。各ステップに目的があり、きちんとフルコースで行うことが美肌への近道なのです。濃密なお手入れの時間を重ねることでときめくような美しさを手に入れましょう!

フルコースの お手入れで 肌に変化が!

※基礎3品とは、クレンジング、ウオッシング、ローションのこと。
※2017年1~12月受付美肌スキンチェックデータ100,125件
※美肌レベルとは、美肌スキンチェックアドバイスシートに表示される美肌レベルA~Eまでをスコア化し、平均したものです。

自分自身のへんかにきっとときめくはず

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